NHK教育テレビ「あいのて」へのレギュラー出演していた、音が大好きな三人組「あいのてさん」。
音のためなら、どこにでも現れます!
親子向けイベント、音遊びワークショップ、保育園•幼稚園への出張コンサートなど、出演依頼はこちらへどうぞ。(低予算でも出演に応じられますので、お気軽にお声掛け下さい。)

出演スケジュール  過去のしごとmailto:usuke@usiwakamaru.or.jp?subject=%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A6%E3%81%95%E3%82%93%E5%87%BA%E6%BC%94%E4%BE%9D%E9%A0%BCschedule.htmlpast.htmlshapeimage_1_link_0shapeimage_1_link_1shapeimage_1_link_2
何でも叩いて音楽してしまうタイコの達人。子どもの頃から、木琴やピアノを、習わずにデタラメ弾いていたら、楽しくてどんどん上達しちゃいました。音大で太鼓を学び、映画やコマーシャル音楽のしごとをした後、音楽療法にもかかわりました。おとぼけキャラで、おどり好き。マリンバ曲の新作ライブや、即興演奏のワークショップなど、面白そうなことなら何でもやっています。著書に、CDブック「即興演奏ってどうやるの」(あおぞら音楽社)があります。
声を得意とし、何でも口に持っていって響かせてしまう口の魔術師。
トゥバ共和国(アジアの中央部にある、ロシア連邦の国)に伝わる“一人2重唱”ホーメイや、口琴(口にあてて演奏する小さな楽器)、トゥバの伝統楽器イギルを演奏します。数々のバンド活動の後、“ホーメイ”に魅せられ、「倍音S」を結成し、4枚のCDを発リリース。 本場トゥバのホーメイコンテストでも賞を受賞。現在、「ジャンタルマンタル」などのユニットに参加。
イスとりゲームでもブタの鳴き声でも、遊びながら曲にしてしまう作曲名人。鍵盤ハーモニカとピアノが得意。吹奏楽、ガムラン、邦楽、ちくわ、オーケストラ、パイプオルガンなど、ジャンルを問わずに何でも作曲します。
以前、大学の児童学科で、幼児との音楽について教えていたことがあり、その成果を「音・リズム・からだ」(民衆社)という本にまとめました。鍵盤ハーモニカ・オーケストラ「P−ブロッ」でも活躍中。アサヒビール芸術賞など受賞。
赤のあいのてさんと黄色のあいのてさんが、本を書きました。五線が読めなくても楽しめる音楽のやり方が満載です! ペットボトル楽器やストロー笛の作り方も載っています。CD付き!
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